がっちりマンデー!夜ビジネス【寝てる間に儲かる仕組み】とは?

がっちりマンデー

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今回はがっちりマンデーの夜ビジネスの特集ということ。

夜ビジネスというとなんだかいかがわしい匂いがしますが、

寝ている間に働いている仕事とはどんなものがあるのでしょうか?

 

がっちりマンデー!夜ビジネス

夜のビジネスといえば24時間営業のファミレスやコンビニですよね?

しかしスマホやSNSの進化によって外で会わなくてもコミュニケーションが取れるようになった現在。

24時間営業の店舗は年々減る一方。

夜は黙って家にいるのが正解では?

 

いえいえ、あまり表には出ていませんが実は夜中しかできない仕事というものがあります!

(マイ◯ビバイトととかみればどんなのがあるか一発でわかりますねw)

今回夜儲かっている会社はどんなところが出てくるのでしょうか?

 

年商230億円?商品カウントのお仕事(バイト)

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店内にある商品の数を正確にカウントする仕事が商品カウントの仕事になります。

数えるだけで意味あるの?

はい、お店の在庫数や次の仕入れの作戦立てのためにとても重要な仕事です。

特に棚卸前などは重要な仕事になります。

 

勤務場所はドラッグストア、スーパー、コンビニ、ホームセンターなど様々で、

とても細かい作業になりますが、昼間販売をしているお店としては利益にかかわるお話なのでとても重要なことみたいですね(^ω^)

バイトする場合深夜だと時給が高くていいみたいですが、終わる時間が不規則なため、早すぎると電車が動いていなくて

帰れないなんてこともあるみたい。。。

 

エスカレーター清掃のお仕事

昼間でもエスカレーターの手すりを清掃している仕事を見かけたことはありますが、

やはり重要なのは人を運ぶ足場の部分。

エスカレーターの足場の部分をきれいにしようとすれば人がいる時間帯では到底できません。

 

そのため夜中に掃除を行っているんですね。

駅やショッピングモールなどエスカレーターが不可欠な施設は多いのでとても需要があるみたいです。

 

寝てる間なら不労所得や権利収入も?【クワドラントを目指そう】

夜中に働いてがっちりー!と言いながら結局バイトや社員で働くのではなく、ビジネスオーナーにならなくては意味ないですね!

夜中に働くと生活リズム崩れるし、遊びに行きたいところにも行けない。

 

いつかは変わりたいと思っていても変わるきっかけってなかなかないものだし、

たとえあってもギャンブルみたいなところもあるので踏み出せない可能性もあります。

 

そんな時は自分が今お金を稼いでいる方法、収入と支出を理解するために

クワドラントという考え方を学んでみるのはいかがでしょうか?

 

この考え方は金持ち父さんという本で有名な投資家のロバートキヨサキさんという方が唱えている方法で、

自分にあった働き方がわかるようになるのでお勧めです(/・ω・)/

クワドラントの意味とは?ESBIお金持ちになるにはどれを目指す?

2018.09.28

 

まとめ

今回は夜儲かるビジネスについてまとめてみました(∩´∀`)∩

やはり日の光に当たらない仕事というのは体の負担も大きいし、人とは違った生活になってしまいがち。

しかし人がやらないからこそやるといいことがある!

手が荒れるから洗い物をしたがらない人がいるのと同じで、代わりにやってあげることにチャンスがあるみたいですね。

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