がっちりマンデー!儲かる箱ビジネス【段ボール?転売や大人買いで大活躍!

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ネット通販戦国時代の現代。出品したリ運んだりするときって商品が傷つかないように大切に包み込む箱が必要ですよね?

今回のがっちりマンデーは、出品する側ではなく、商品を包む箱のビジネスについて紹介してくれるみたいです!

 

がっちりマンデー!儲かる箱ビジネスとは?

え?箱??ってなりますが、実は箱は儲かるらしいですよ?

モッチの昔の友達で段ボール会社の社長の息子がいたんですが、ゲームなんでも持ってましたねw

集まるときはいつもその友達の家で、行くと車も4台くらい持っていて海外もしょっちゅう行ってました。

 

でも会社は畑のど真ん中にある小さい工場なんですけどこんなところでそんなに儲かるの?と思ったことはあります。

以前はネット販売がなかったので企業単位だったはずですが、

現在はアマゾンやebayなどで個人出品も増えているので箱の需要はさらに広がっていると思われます。

 

がっちりマンデー登場の箱ビジネス会社

(放送後に更新予定)

 

地味チェンジ【ポスト】が段ボールの需要をさらに増やした?

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段ボールの需要というかネット通販の需要をさらに増やしたといわれているのが、

以前がっちりマンデーの地味チェンジ企画で出てきた、ポスト会社の大手ナスタさんとアマゾンさん、日本郵便さんが

協同で開発したポストの窓口を広げるという作戦ですね。

 

これにより商品の再配達を減らしたことでユーザビリティが上がったことでさらにネット販売の販路が拡大したといわれています。

東国原知事も今年の一番の注目はこのポストだといわれていたので、物流業界への経済効果はかなり多きなったみたいですね。

 

段ボール業界の市場希望は拡大中

拡大してなければ特集されませんよねw

段ボール会社の大手レンゴーは今年の株価が1990年以来の高値1014円をつけたとニュースになっていたほど。

それ以外の企業でも好調を見せているみたいで、

日本経済新聞では「インターネット通信販売の急拡大で、ダンボールの需要が急激に増えている」というニュースが流れたほど。

ネット通販確かに多いけどそんなに??その要因はお隣さんの中国のネット販売利用需要が増えていることがポイントといわれています。

2020年まではこの拡大は広がるといわれているみたいで、あと2年は好調の様ですね。

 

段ボール業界はいわば影の存在ですが、

国内だと25社の大手企業がしのぎを削っていて中小企業などを取り込んで成長を続けているみたいです。

2017年は14,100百万㎡もの段ボールが消費されたみたいで、約10年ぶりに最高を更新したことで今年もさらに需要が増えることが見込まれているみたいです。

紙の消費は経済の動向の指標といわれているのでこれから景気の回復も見込まれているみたいですね。

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